新江ノ島水族館(えのすい)がカンブリア宮殿に!堀一久社長の学歴とwikiプロフィールは?同族経営なの?

5月5日(木)放送の『カンブリア宮殿』(テレビ東京系)に、湘南の海を再現し、「えのすい」の愛称で親しまれている新江ノ島水族館が取り上げられます。

えのすいは、水槽が小さく地味な魚が多いにもかかわらず、全国4位の入場者数を誇るのだそう。

今回は、新江ノ島水族館と、株式会社江ノ島マリンコーポレーション代表取締役社長の堀一久(ほりかずひさ)さんのプロフィール同族経営ついて、ちょっと調べてみました。

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新江ノ島水族館(えのすい)ってどんな水族館なの?!

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出典:http://ekitan.com/

新江ノ島水族館は、海洋生物の宝庫である‟相模湾と太平洋”と‟生物”を基本テーマにし、遊びながら学ぶことができる「エデュテインメント型の水族館です。

エデュテインメント(Edutainment)とは、エデュケーション(Education:教育)とエンターテインメント(Entertainment:娯楽)を組み合わせた合成語で、近年、博物館や美術館などでは、楽しみながら学習する手法を表現する用語として認知されている。

「えのすい」の愛称でも親しまれており、年間170万もの人々が訪れ、全国4位の入場者数を誇る人気の水族館です。

そんな新江ノ島水族館のコンセプトは、“わくわくドキドキ冒険水族館”。

来館するたびに海や生命にひそむ多くの不思議を発見し、驚きや感動を感じられるように、エデュテインメント性の高いコンテンツとプログラムを提供しています。

ちなみに新江ノ島水族館の前身は、2004年1月に閉館した「江の島水族館」。

江ノ島水族館で培った資産を、そのまま継承しています 。

1954年7月1日開館の江ノ島水族館↓
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出典:http://www.enosui.com/

新江ノ島水族館の見どころは?!

新江ノ島水族館でもっとも目を引く展示といえば、巨大な「相模湾大水槽」です。↓

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出典:http://www.enosui.com/

海中の8000匹のマイワシの群泳などの、相模湾の環境を再現しています。

約60年の飼育研究と展示手法で培われた経験を活かした「クラゲファンタジーホール」↓

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出典:http://www.enosui.com/

クラゲの体内をイメージさせる半ドーム式の空間は、幻想的な癒し空間。
常時約14種類のクラゲを公開しています。

イルカやアシカがエンターテインメント・パフォーマンスを披露する「イルカショースタジアム」↓
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出典:http://find-travel.jp/

湘南海岸に浮かぶ富士山と江の島の美しい景観を背景した絶好のロケーションで、動物たちのパフォーマンスを楽しむことができます。

その他、ペンギンやアザラシ、ウミガメといった人気の動物たちを間近で観察できたり、深海関連の展示も充実しています。

また、潮風を全身で感じながら、湘南の浜辺が一望できる「オーシャンデッキ」は、ゆっくりと沈む美しい夕陽を眺められる人気スポットになっています。

見どころ満載の素晴らしい水族館ですね!

デートにもいいかもしれません♡*^^*

堀一久社長のプロフィールと同族経営については次のページへ!

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