3月5日(土)日テレ系で放送の「世界一受けたい授業」に、天才子役と言われている、早坂ひららちゃんがご出演されます。

2015年のドラマ「37.5℃の涙」では、杉崎家の舞役で出演されていらっしゃいましたね。

そしてドラマ化が決定した「天才バカボン」では、ひららちゃんが、はじめちゃん役でご出演されるそうです。

今回は、早坂ひららちゃんのプロフィール、年齢、本名などについて、ちょっと調べてみました。

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超かわいい!子役・早坂ひららのwiki風プロフィール!

hayasaka
出典:http://www.theatre.co.jp/activity/page/7

名前:早坂ひらら
年齢:4歳(2016年2月3日現在)
性別:女の子
事務所:テアトルアカデミー

NHKドラマ「限界集落株式会社」最終話、二宮のこども(2歳)役に出演。
ドラマ「37.5℃の涙」第8話、杉崎舞役(9/3 木曜21:00 TBS)として出演。

テアトルアカデミーブログによると、2015年フジテレビ系列で放送された「問題のあるレストラン」にも出演したとの情報がある。

2歳くらいのときのひららちゃん↓
hayasaka (1)
出典:http://www.theatre.co.jp/activity/page/16

まだ4歳ということもあって、プロフィールに関しては、上記の情報しか得られませんでした。

どうやら2歳くらいの頃からすでに芸能活動を始めていたようです。

「ひらら」というお名前が本名かどうかはわかりませんでしたが、まだこんなに幼いうちから、芸名を使用する理由はとくにないように思いますので、本名なのではないかと私は想像しています。

所属事務所は、鈴木福くん、小林星蘭ちゃん、谷花音ちゃん、髙橋來くん、横山歩くんなど、

人気子役を多数輩出しているテアトルアカデミーです。

テアトルアカデミー東京校↓

出典:http://www.theatre.co.jp/school_tokyo

早坂ひららが演じるのは、天才児「はじめちゃん」!

もうすぐ始まる実写版「天才バカボン」、楽しみですね。^^

ひららちゃんが演じるのは、バカボンの弟の「はじめちゃん」。

(注:ひららちゃんは女の子です)

オーディションで1000人の中から選ばれたんだそうですよ。

すごいですよね!^^

はじめちゃん↓

出典:http://www.2look-like.com/

はじめちゃんのキャラクターは、生まれてすぐに言葉を話せるようになり、レコーダーを発明したり、「ピタゴラスの定理」や「ケプラーの法則」の解説もできたりする天才児の設定です。

子役ながら、天才児を演じるなんて、なかなか難しい役どころだと思いませんか?

なかでも話題になっているのが、このドラマで最も長いセリフを、出演者のなかで最年少のひららちゃんが話してのけるシーンがあるということです。


出典:https://twitter.com/usagi_po

難しいセリフを完璧に覚えて言えるようになること」が楽しいんだそうですよ。

かわいいだけでなく、頭もかしこい子なんですね!*^^*

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