山之内敏子は元宝塚でタクシードライバー!夫や子供について!【深イイ話】

山之内敏子のモットーは「好きなことをやる」?!

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出典:http://twit-e.com/archives/5152000.html

タクシードライバーの勤務は、聞くところによると、ものすごくハード。

敏子さんも、早朝から深夜までというハードな仕事を、1日おきにこなすという毎日を送っておられます。

しかも敏子さんの1日の走行距離は300キロ営業成績は従業員の中でも常にトップクラスだそうですよ!

すごいですね!
300キロとは、東京から名古屋くらいまでです。^^)

どうしてそんなにバイタリティがあるのでしょうか?

敏子さんのモットーは、宝塚時代に身につけた「好きなことに夢中になって努力すれば、道は開ける」だといいます。

“運転”を仕事に選んだのも、それが好きなことだったからなんだそうですよ。

敏子さんは、「夢中になれることがあれば、他人を羨むこともない」ともおっしゃています。

人一倍のご苦労があったであろう敏子さんのこの言葉は、心にじんわりと響きました。

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山之内敏子、子どもの前で「すみれの花咲く頃」を熱唱!

かつては、歌の得意な娘役だったという敏子さん。

ソロを任されるほどの腕前だったそうです。

2015年3月3日フジテレビで放送の「バイキング」にご出演されたとき、敏子さんは、子ども2人の前で、「すみれの花咲く頃」を歌われました。

久しぶりに舞台に立ったので震えるくらい緊張したのだそう。

でも、お子さんたちにとってこの歌声は、さぞかし胸を打つものだったのではないかと、勝手に想像してしまいました。^^

敏子さんの6人の子どもはみんな自立されて、今では8人の孫に恵まれているんだそうです!*^^*

「すみれの花咲くころ」↓
(残念ながら、敏子さんの動画ではありません)

おわりに

山之内敏子さんの生き方は、すがすがしくてカッコイイですね!

お孫さんたちにとっても、ご自慢のおばあちゃまではないでしょうか。

3/21「人生が変わる1分間の深イイ話」では、敏子さんが、タクシーと宝塚の意外な共通点についてお話しくださるようです。

今から今晩の放送に向け、スタンバイしたいと思います。

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

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